astigmatism 乱視
stigmatism 正視
3/04/2014
5/08/2012
使える英語・英語力
前よりは英語力が伸びたと思うし、実際、聞き取る力なんかはだいぶ付いたと思うけど。
でもね、ネイティブの友だちフェイスブックのポストとか読んでも全然わかんないことが多いんです。
文章を書くにしても、複雑な思考に耐えられない英語力。
4/13/2012
苦手だとやらないことについて
スマートフォンに変えてから、慣れないフリック入力に時間がかかっちゃって、メールを送るのが滞り気味。
もちろん、用事のメールはすぐ送るけれど、たとえばこの日記とかはなかなか書かない。
この感覚って、英語がしゃべれないとどんどん言いたいことも言わないで「まあ、いっか」ってなっちゃうのと似てる。
もちろん、用事のメールはすぐ送るけれど、たとえばこの日記とかはなかなか書かない。
この感覚って、英語がしゃべれないとどんどん言いたいことも言わないで「まあ、いっか」ってなっちゃうのと似てる。
1/14/2012
Haiku in English
英語の俳句も勉強しよう。
この前の模擬授業の教材は高校1年生の教科書で、俳句についての文章だったから、そんなに勉強しづらいものでもなさそう。
この前の模擬授業の教材は高校1年生の教科書で、俳句についての文章だったから、そんなに勉強しづらいものでもなさそう。
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英語,
詩歌・歌人・詩人・俳諧・俳人etc.
1/10/2012
Five Women Who Loved Love
西鶴の『好色五人女』の英訳が、思った以上に読まれているよう。
近いうちにちゃんと読んでみたい。
『好色一代男』のタイトルは “The Life Of An Amorous Man” で、『好色一代女』のタイトルは “The Life Of An Amorous Woman” なのに対して、『好色五人女』の英訳のタイトルは“Five Women Who Loved Love” であるのが良い感じ。
http://books.google.co.jp/books/about/Five_women_who_loved_love.html?hl=ja&id=tKiqCZFMxn0C
近いうちにちゃんと読んでみたい。
『好色一代男』のタイトルは “The Life Of An Amorous Man” で、『好色一代女』のタイトルは “The Life Of An Amorous Woman” なのに対して、『好色五人女』の英訳のタイトルは“Five Women Who Loved Love” であるのが良い感じ。
http://books.google.co.jp/books/about/Five_women_who_loved_love.html?hl=ja&id=tKiqCZFMxn0C
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