ラベル 2か月で仕事を辞めるまで の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 2か月で仕事を辞めるまで の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

6/27/2013

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 07

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

6月上旬の、退職するように命じられてから自宅療養していた期間。
今後再発することがないとすれば、ここまでが本当に病んでいた期間で、これ以降は多少、心身に不安はあってもどんどん回復していった。

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 06

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

6月上旬の欠勤をしていた4日間について。
ほとんど眠っていた。

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 05

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

5月下旬から6月上旬。
ちょうど最後の出勤日まで。

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 04

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

5月中旬から下旬。


13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 03

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

5月の初めから中旬。

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 02

前後は「2か月で仕事を辞めるまで」のラベルから読むことができます。

4月中旬から下旬。

6/26/2013

13卒新社会人の私が2か月で仕事を辞めるまで 01

新卒である私立高校の専任教員をしていた私が、入職2か月で鬱病になって仕事を辞めるまでを述べる。
6月の始め、一気に悪くなって出勤できなくなり、職務規定から休職ができないということだったので退職せざるを得なくなったのであると思っていたが、自分の日記などを見る限り、その兆候は大いに見られていたようである。

6/10/2013

退職について

仕事を辞めることになった。
ばかなのか短気なのかメンヘラなのかなんだかわからず、いざ辞めるとなるとやっぱり入社2か月で辞めるなんてばかでしょう、甘ちゃんでしょうとしか思えないのですが、数日前のTwitterの投稿や自分の日記を見返すとやはり辞めるか死ぬかしか選択肢がないようなことばかり書いているのでそれほど追い詰められていたというのは嘘ではなかったのだと思う。
実際、心身の調子が悪くて仕事に行けなかったというのはどうしようもないことであるし。
どこまでが事実で、どこまでが自分を正当化しようとしているのか自分でも判断がつかず、それによって苦しい思いをし、その身勝手さに嫌気がさす。
周りの人たちに大変迷惑をかけ、どうすることもできず、外に出られるかもわからず、誰にも相談できず、自分の判断を人任せにしようとする自分が不甲斐なくてこの先、生きてゆけるのか不安になる。